技術の力を、社会の力に
工学の発展と共に歩む日本工学会

日本工学会について

日本工学会は、1879年(明治12年)に創立された、日本の工学分野を横断的に結ぶ歴史ある学術団体です。

当初は「工学会」として、技術者同士の親睦と知識の交流を目的に設立され、時代とともに発展を遂げてきました。現在では、土木・建築・機械・電気・化学など多様な工学系学協会を結びつける連携組織として、産業界・学術界・行政との橋渡し役を担っています。

工学の進歩を促し、社会課題の解決に貢献することを使命とし、研究発表や講演会、優れた技術者の表彰、国際学術機関との連携などを通じて、日本の産業と社会の発展を支えています。

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